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たぶん、このひと山を超えると….

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喉に刺さった小骨みたいに、なんだか目の前に超えなければいけない山みたいなものがある…そんな感じなんです。

これを超えられれば、次のステージに行けるはずなのに、そこでつっかかっている。

それを超えれば、次のステージや新しい未来が拓けることが判っていながら、ここにとどまっていたい…だから、その小骨は後回し…なんだか、二学期が始まる直前に、夏休みの宿題をやっているみたいです。

がんばれ自分。チャンスが逃げるぞ!

ひとりごと...
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maru3.LIFE – 丸山高弘の日々是電網

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