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おススメ「いのちの樹の下で」

本の返却作業をしていたら(山中湖情報創造館では館長も返却作業をする)、気になる本がありました。この二人の組み合わせは、素敵な本に違いない…と。

いのちの樹の下で―エンデとカーソンの道を継ぐ
子安美知子 上遠恵子/ / 海拓舎
スコア選択: ★★★

思った通りの本です。ご一読をお勧めします。

この本を読んでからでもよいので、こちらも合わせて読んでみてはいかがでしょうか。

センス・オブ・ワンダー
レイチェル・L. カーソン / / 新潮社
スコア選択: ★★★

清里が登場するのはわかるのですが、黒姫が登場するのはなんだろう。

というのも、僕のペンションアルバイト時代は、黒姫高原と清里高原、そして西伊豆(戸田)のペンション(潮風の下で…って感じ)でしたので….。

コメント

  1. lanova より:

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    いい本のご紹介ですね。どちらも未読です。ぜひ読んでみたいと思います。ありがとうございました。下のはオリジナルの方が入手しやすそうですね。 Like

  2. SECRET: 0
    PASS:
    ルドルフ・シュタイナー、ミヒャエル・エンデ、そしてレイチェル・カーソンをつなぐ日本人。
    けっして、スピリチュアルには陥らずに、それでいて 何か大きな存在 を意識することができる感じがします。
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