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実証実験

特に…ICT系の実証実験って、その後実用化されたのかどうか…気になります。
みなさんは、気になりませんか?

なんかいっぱいやっているように思うんですけどね…ひとまず報告書を作ってお終い…とするのが普通なのかな。

個人的には、あのTRON…UC(ユビキタス・コミュニケータ)の行方が気になるのです。

 ・東京ユビキタス計画

(いか、ひとりごと)
日本のIT産業がいまひとつ盛り上がりに欠けるのは、この実証実験のせいなんじゃないかな..と、思わないこともない。公費での取り組みなので、後日商品化して投資資金を回収しよう…という熱意が、そもそも感じられないのです。

コメント

  1. TsunaguNPO より:

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    こうした計画はもうずいぶんむかしからやられていて
    ボクも何度も取材しましたが、結局、よのなかにまで普及しませんでした・・・
    速度も経費もつかいがっても、まだまだまちミューガイドブックにはかないません・・・笑 Like

  2. lanova より:

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    今、再び「紙のメディア」に戻ろうという動きが出始めてるとか…どうなんでしょうか? Like

  3. go男 より:

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    紙メディアのスローさが新鮮という世代は、当然あるんでしょうね。うまく棲み分けていけばいいと思います。
    とりあえず、団塊から上の世代が
    当分、多数の社会がつづくわけですから、ボクなどももうぎりぎりで。携帯端末で読む文字の小ささでは、むりですねー。つまり、紙媒体はあと20年は需要があるということでしょう。しかし、逆にえば、その後は・・・ということにもなりますよね。笑。 Like

  4. maru3 より:

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    紙媒体を含むいろいろなメディアが、アナログからデジタルを経験し、再度アナログに帰ってくる。実は昨今の紙メディアのほとんどは、デジタルで編集されています。アナログ時代では写植だの製版だのと、それはもう職人の世界でしたが、デジタルになって机の上で紙メディア(印刷物)用の入稿データが作れてしまうのです。
    たとえば、映像ですら様々なデジタル機材があふれていても、最後には視覚に光の三原色というきわめてアナログな情報として受け取っていることを考えると、製作過程にデジタルが入り込んでいても、生身の人間には最終的にすべてはアナログで受容するしかない…と、思うのです。
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