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メッセージ

とあるブログに、とあるメッセージを載せた。

呼んだ人が心の琴線に触れる事があれば、きっとなんらかのアクションが起こる…と、期待している。
もしも、なんらかのアクションがなければ…まぁ、それまでのことで、特に失望することでもない…と、言い聞かせてはいるが…届かないとチト残念な気持ち。

僕たちは小学校以来…ひょっとしたらそれ以前から、「与えられる物事を待つ」ことを調教されすぎてしまったように思う。本は読むものであり、テレビは見るものであり、音楽は聞くものであり….待つ事だけの生き方を、ちょっと見直してみませんか?

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そうそう、西武ライオンズの松坂大輔の会見をテレビで見ました。
メジャーリーグへの進出を表明。
「自分を正当に評価してくれる球団ならどこでも」なんて言っていた。
そうそう、そのとおり。
自分(の仕事)を正当に評価してくれる団体でなければ、プレイする意味はないし、需要と供給のミスマッチならば、お互いに不幸だ。…なんて、思うのでありました。

コメント

  1. フォトボル より:

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    「自分を正当に評価してくれる球団ならどこでも」受け身でなくで自分ら評価させるように  な~ん茶て。チャレンジの場合もあるのでは と思いました。         先日より、交戦開始、とりあえず腹の探り合いと、情報収集戦を開始し、散発的な戦闘がありました。  Like

  2. SECRET: 0
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    >フォトボル さん
    いつもコメントありがとうございます。
    最近図書館に入った本に
    『「わたしと仕事、どっちが大事?」はなぜ間違いか』
    http://www.amazon.co.jp/gp/product/4860631692
    情報戦に使えるのでは? Like

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