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図書館+Flickr+地域コンテンツ

来年度の取り組みとして、デジタル写真(静止画)にる、地域の情報拠点づくりを考えている。

 1.自前で記録撮影
 2.地域コンテンツとしての写真素材の提供
   (デジカメで撮影させていただくので、現物は返却)
 3.地域のお宝発掘イベント/ツアー
 4.Flickr Groupへの参加

いくつかの手法はありそうなので、本格的に企画をまとめてみたい。
問題は、Flickr pro の費用を誰が負担するか…なんだがなぁ。

コメント

  1. lanova より:

    SECRET: 0
    PASS:
    ブログがこれほどまでに普及してくるとは、だれも想像していなかったでしょう。それに加えてデジカメの普及で、だれでも一般公開に足るほどの写真撮影ができるようになりました。写真素材の提供は多くの申し出があるのではないでしょうか。
    ↓少なくとも政治に関する関心は、日本以上強いのではないかと思います。やはり直接選挙というシステムのせいでしょうか。大統領選挙に関わらず、地元の選挙でもああだこうだと盛り上がります。直接候補者が家を訪ねてきて、話をすることもあるんですよ。 Like

  2. SECRET: 0
    PASS:
    日本のブログは、どちらかといえば日記の延長というイメージが強いですね(このブログもそうですが)、またブログが登場する前から「日記風ホームページ」もそれなりにあったと思います。
    米国におけるブログは、どちらかといえば個人ジャーナリズムという色合いが強くないですか。ブログを見てくれるオーディエンスに対して、何かを伝えたい…という意思を強く感じます。
    Flickrの 365 Library Days のようなグループを設け、各自のFlickrアルバムの中から、グループに参加する写真を登録してもらうような…そんなイメージで実施してみたいですね。
    地域の公共図書館に、地位のパブリック・アルバムがある…そんな感じです。 Like

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