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パーソナル・コミュニケータ / モバイル・コミュニケータ

ケータイ電話を iPhone にしてからというもの、
 1.毎日持ち歩くようになった。
 2.いつも充電するようになった。
 3.それでも MacBook が必要なことを改めて感じた。
という感じ。

ただ、昨今のケータイ電話やパーソナルコンピュータの動向をみると、現在もまたひとつの過程…にしか過ぎないんじゃないかな…って、思う。

 ケータイ電話が目指している先と、パソコン(特に低価格サブノート)が目指している先は、たぶんひとつになる。あるいはひとつになるようなアイテム(ガジェット)が登場する。それはおそらく『パーソナル・コミュニケータ』みたいな呼び方をされ、PCに対して新しい意味づけがされるかもしれない。
 あるいは…そう、『モバイル・コミュニケータ』 mc とかね。

 すでに iPhone に続けとばかりに、Googleは Android というプラットフォームを出してきている。これらの操作をみていると、それはすでにケータイ電話というカテゴリーの中に閉じ込めておける代物ではない。
 これはたぶん、とてつもなくすごいことなんだ…と、思うのです。

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