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残念賞

結果通知の電話がありました。
今回は、残念賞です。

コメント

  1. ちあぼん より:

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    お疲れさまです!
    心置きなく横浜の街を駆け抜けてください。 Like

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    コメントありがとうございます。
    これからも果敢に(?)挑戦しますよ(^_^;
    挑戦その1:ここで収入を上げる 現在の手取り20万からせめて35万くらいになるようにする。
    挑戦その2:またどこかで館長職などで35万以上の待遇があれば、応募する。
    モチベーションを維持するのは大変ですが、インセンティブになるようなものがあれば….よいのですが。
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  3. 鈴木輝一 より:

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    図書館館長公募は、6年ぐらい前の「埼玉・鶴ヶ島図書館」(大沢さんの後任選び)あたりからの流行です。
    ①某市公募の場合は、課長待遇で年俸1200万円程度でした。妻に応募してよいか聞いたら、「馬鹿者!」と一喝され投了。定年までの保証がないとのこと。実情に詳しい某大学図書館司書に聞いたら形式的公募で本命がいるとのこと。大学の公募教員と同じです。できレースで話題づくり、PR効果だけの公募のようでした。
    ②念のため、某町図書館長の公募資料を読みました。建設前から関与できるので設計変更にタッチできそうなので魅力的です。が、ロケーションが決まっているのが気にいらん。鉄道駅と合築するとか、やる気が見られぬ。客待ち型の施設は、「ロケーション命」です。生死を分かつのが立地です。基本中の基本が某町も山中湖村もわかっていない。
    ③デジ研の図書館をチェーン展開していかないと、同じ施設で10年司書やると経験を積める長所がある反面、マンネリ化、モチベーション低下を招きます。少なくても3年で場所替えができるシステムが必要です。至急、複数館運営を検討願います。 Like

  4. まる3 より:

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    >鈴木さま
    コメントありがとうございます。
    最初の3年はNPOとしても初めての試みだったので、チャレンジ精神、フロンティア・スピリットがモチベーションとなってましたが、4年目(第二期の1年目)の半分が過ぎて、それだけでは持たない…自分がいることに気がつきました。
    インセンティブが…欲しい。 Like

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