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インターネット35周年…実は…

Liblogさんの投稿にありましたが、諸説あるもののインターネットは35周年を迎えたそうです。ただこの分野「ドックイヤー」とも呼ばれておりまして、インターネットの1年は、人間の7年に相当するとも…そうなれば、35周年は、人間でいえば245歳。私なのは、まだまだ未熟者ですね(これって、永遠に追いつかないじゃないですか)。

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コメント

  1. としちゃん より:

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    やあ、丸山さん
    インターネット35周年ですか!実は、軍事技術としてのインターネットアルパネットが誕生してから33周年。アイデアが生まれてから、35周年かもしれませんが、諸説と言っても、
    われわれのようなじべたの者の感想としては、意味のある年代記は、最初のブラウザ・モザイクがばらまかれ、ウィンドウズ95がTCP/IPに対応した通信ソフトを実装してから。
    それまで、無手順通信で300bpsとかのかたつむり世界にあった通信がいきなり、インターネットが登場して、14000とか、28000bpsの超高速通信を個人にもたらしてくれた、あの感動。それこそが意味のある周年紀でしょうねえ。
    95の前、後ということが、我々のようなインターネット屋には、相当意味がありまして、はい。
    マイクロソフトが、95でインターネットプロトコルをまんまと実装し、サイバーワールドに着々とインベーダーとなって、なだれ込んでいったのに対して、マックは、これを座視してしまったために、今日の凋落となったものでした。
    それに、丸山さんが参画していた、あの栄光の山梨地域インターネット協会。思い出しましょうね。YACCが設立されたのが、1994年10月13日。ことしが10周年なんですね。
    では、では。
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    Mac使いから…実はパソコンを最初からネットワークで使うことを考えていたのはMac(AppleTalk)でして、TCP/IPの実装も、Windowsが3.1だったころに、MacTCPで実現してました。まぁ、Macのシェアに関しては言うべき事はありませんが、今でもインターネット接続に関しては、MacOSの方が楽だと思ってます。だって、複数の場所を切り替えながら、すぐにインターネットに接続できるものですから、ノート利用者には“場所”を切り替えるだけでいいのです。Windowsでは、フリーウェア/シェアウェアでそんなソフトがあると…聞いた事はありますが…. Like

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